アカウント情報
大学メールアドレス、大学メールで確認した所属大学、非公開の表示名、自己申告の学年・学部学科、アカウント識別子、利用できる教材と利用期間。
プライバシー
Clinodiaで保存する情報と、確認・削除の方法を案内します。
大学メールアドレス、大学メールで確認した所属大学、非公開の表示名、自己申告の学年・学部学科、アカウント識別子、利用できる教材と利用期間。
問題ごとの最終正誤、正解・不正解回数、回答日時、復習リスト、最後に開いた教材・問題・節。
お問い合わせや教材の修正依頼、関連する単元・節・問題、メッセージと対応状況。
ログイン、利用開始・終了、利用できる教材や期間の変更日時と理由。
利用目的
ログインと利用資格の確認、学習画面の再開、復習リストの表示、お問い合わせへの対応、教材の訂正、安全管理のために使用します。表示名・学年・学部学科はプロフィールとお問い合わせ対応に使い、これらの自己申告だけで利用資格を変更しません。
正誤、復習リスト、最後に開いた場所は、アカウントとこのブラウザに保存されます。同じアカウントでログインすると、別の端末でも確認できます。同期後も、このブラウザ内の記録は残ります。
外部サービス
アカウント情報、学習記録、お問い合わせの保管にはSupabase、ログイン用メールの送信にはResend、サイトの配信にはOpenAI Sitesを利用しています。各サービスへ送る情報は、その役割に必要な範囲に限ります。学習記録を広告に利用したり、第三者へ販売したりしません。
閲覧範囲
学習記録をほかの利用者が見ることはできません。担当者が閲覧するのは、お問い合わせへの対応、教材の訂正、安全管理に必要な場合に限ります。アカウント情報、学習記録、お問い合わせ履歴は、利用期間が終わっても自動では削除されません。削除を希望する場合は、お問い合わせフォームからご連絡ください。
この端末に以前の学習記録がある場合は、現在のアカウントへ引き継ぐか確認します。共有端末などで自分の記録ではない場合は、引き継がずに新しく始められます。
指定されたテスト利用者が決済画面を開く場合に限り、アカウントとテスト購入を対応付ける識別子をStripeへ送ります。テスト購入・契約の識別子、支払い状態、利用期間と決済通知の処理記録を保存し、テスト利用権の確認に使用します。実際の請求は行いません。招待による既存の利用権と学習記録は、テスト契約を解約しても削除しません。実在するカード情報を入力しないでください。
最終更新:2026年9月21日